画像は一例です。手作りのため個体差があります。
京焼・清水焼(京都)
湯呑 漣鱗 QUTOTEN
湯呑 漣鱗 QUTOTEN
残り1個
受取状況を読み込めませんでした
- 送料無料、返送料も当店負担
- 翌々日~4日以内にお届けします。
- 代金引換やコンビニ決済、後払いなど多くの決済方法からお選びいただけます。
大きな装飾を持たない、すとんとしたかたち
高台を設けず、まっすぐに立ち上がる寸胴のフォルム。
くびれのない素直な形が、手に自然と収まります。
伝統的な湯呑のかたちにとらわれず、現代の空間にも馴染むデザイン。
絵付けを施さず、釉薬そのものの景色を楽しむ設計です。
すっきりとした佇まいで、用途を選ばずお使いいただけます。

QUTOTEN(くとうてん)の設計思想
本作は、QUTOTEN(くとうてん)の設計思想をもとに生まれた湯呑です。
文章に呼吸や余白を生む「。」や「、」のように、暮らしの中に静かな間をつくる存在でありたいという意味が込められています。
湯呑の裏側には、その象徴として句読点のロゴがしっかりと刻まれています。
過度な意匠に頼らず、形と機能を大切にする。
空間に自然と溶け込む器です。

京都・陶あん窯による確かな焼成
制作を担うのは、京都・泉涌寺に窯を構える陶あん窯。
大正11年創業の、京焼・清水焼の窯元です。
高温で焼成された湯呑は堅牢で、汚れが付きにくく、日常使いにも適した仕上がりです。
絵付けを施さない構造とあわせて、経年による変化が少なく、長く美しい状態を保ちます。

日常の一杯に
お茶はもちろん、白湯やコーヒーにも。
用途を限定しない素直なかたちは、日々の食卓に自然と馴染みます。
揃えてお使いいただくのもおすすめです。
贈り物としても選びやすい、実用性を備えた湯呑です。
【 information 】
ギフトBOXについて
ギフトBOXについて
化粧箱(紙)
作り手
作り手
陶あん窯
サイズ
サイズ
フチの直径 64
高さ 100 (mm)
◎手作りのため個体差があります。
重さ
重さ
180 グラム
◎手作りのため個体差があります。
陶磁器の種類
陶磁器の種類
取り扱い
取り扱い
電子レンジ OK
食洗器 OK
オーブン NG
配送料
配送料
【日本国内】
送料無料
【日本国外】
一律1000円
※20,000円以上のご購入で国際送料無料。
(その他通貨は相当額)
Share
Reviews in Other Languages

国内送料がすべて無料に
KOTOPOTTERは皆さまのおかげで一周年を越えることができました。
これからも京都・清水焼の魅力を全国へ、そして海外へもお届けしてまいります。
海外配送は一律1,000円、20,000円以上で送料無料となります。
同じ作家の商品
-
湯呑 黒釉 QUTOTEN
通常価格 ¥4,950 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,950 JPY -
湯呑 黒釉"一如" QUTOTEN
通常価格 ¥4,400 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,400 JPY -
湯呑 緑釉 QUTOTEN
通常価格 ¥4,400 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,400 JPY -
湯呑 漣鱗 QUTOTEN
通常価格 ¥6,050 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥6,050 JPY -
湯呑 藤鱗 QUTOTEN
通常価格 ¥6,050 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥6,050 JPY
同じカテゴリーの商品
-
売り切れ【清水焼】湯呑 流星 和泉良法
通常価格 ¥13,000 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥13,000 JPY売り切れ -
【清水焼】湯呑 花まつり ピンク 俊山窯
通常価格 ¥6,500 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥6,500 JPY -
【清水焼】ロックカップ 碧彩結晶釉 岩華窯 高木竜太
通常価格 ¥6,600 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥6,600 JPY -
【清水焼】湯呑 花まつり 紫 俊山窯
通常価格 ¥6,500 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥6,500 JPY -
売り切れ【清水焼】湯呑 銀星 和泉良法
通常価格 ¥13,000 JPY通常価格単価 / あたりセール価格 ¥13,000 JPY売り切れ
京焼・清水焼 専門店 KOTOPOTTER
安心してお選びいただけます
京焼・清水焼に10年以上携わる店主が厳選した和食器を、丁寧に梱包してお届けします。
普段使いから大切な方への贈り物まで、安心してお買い物をお楽しみいただけます。
作り手の想いにふれる楽しさ
京都の窯元や作家と直接つながり、作品の背景やストーリーもお届けします。
手仕事ならではの温かみや、作り手の想いとともにお選びいただけます。











店主のコメント
食後のお茶や、仕事の合間の一杯に。
主張しすぎない佇まいが、食卓やデスクに自然と溶け込みます。
来客用として揃えても、緊張感が出すぎません。
和室にも洋室にも合わせやすく、季節を問わず使えます。
お茶だけでなく、白湯やコーヒーにも。
毎日の中で気軽に手に取れる、頼れる湯呑です。